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学者やコンサルでは伝えられない 橋下徹の「問題解決の授業」

Vol.2042020年6月16配信

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<今号のメルマガ本論>
【実践版 フェアの思考(3)】香港「国家安全法」問題で中国を批判するための7つのステップ

<今号の内容>

■国家主権を前提に考える――香港版国家安全法は中国による違法な措置なのか?

 国家主権とは、他国という外野からとやかく言われないことにこだわりをもつことがその基礎となる。それを持つのが独立国家というものだ。他国にとやかく言われることを安易に認めてしまうと、ゆくゆくは国家の独立性を失ってしまう。

(詳細はメルマガにて)

フェアの思考で中国を批判するための「論理の組み立て方」

 では、日本としては中国に対して何も言えないのか? 何も言うべきではないのか?

 そんなことはない。フェアの思考から、中国に対して言うべきことはたくさんある。それは今のアメリカに対してもフェアの思考から同じように言うべきことだ。そしてそのようなフェアの思考に基づく主張は、究極的には日本の主権を守ることにつながる。

(詳細はメルマガにて)

日本が主権行使において諸外国から干渉を受けないためにどうする

話を元に戻す。

 では仮の話として、北方領土の返還を進めるために、まずは不十分な主権でもいい、ロシアの制度を50年間認めてもいいという北方領土に一国二制度を認める判断を日本がやったとしよう。

(詳細はメルマガにて)

<その他>
■今週の質問タイム
〔質問〕
 私は10名程度の組織の長をしておりますが、私よりも古くから今の職場にいる部下に、私のマネジメントのやり方を批判されることがあります。私としては長として成果を上げるためなら、少しの批判でも意思を持って進めていくわけですが、これによりチームの動きが鈍ったり、人間関係がギクシャクすることに悩みを抱いております。
 橋下さんなら、こうした環境において、いかに自分に批判的な部下に対して接し、そのチームとしての最大の成果を得ることができると考えますか?

〔橋下徹〕
(詳細はメルマガにて)

■橋下徹・今週のツイート 
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■活動日記
(詳細はメルマガにて)

最近行ったお気に入りレストラン
(詳細はメルマガにて)

■今週のピックアップ
(詳細はメルマガにて)

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